Lunor Cable 古きよき佇まい

今、主流になっているメガネ  
掛け心地どうですか?
鼻あてもしっかりあって掛けやすいもの多いですよね?
眼鏡には今までながーーい歴史があります。
眼鏡の歴史・・・。
語ると長いので・・・普通
ひとつの歴史を物語るメガネをご紹介。

Lunor Ⅱ-10 Cable GP ¥51,450-
メガネのツルは耳にあわせて曲げるだけでなくケーブル(縄手・巻きつるとも言う)タイプのように
丸まってぐるりと巻きつくようなものもあるんです。今ではほとんど無くなっている希少な形状です。
古くはメガネを掛けていて落ちないようにする為の工夫であり、最近までは
子供用メガネなどにも同様の構造が用いられてきましたが、眼鏡材料の変化や
メガネの安全性に関する考えが変わってきた為あまり見なくなりました。

よーく見ると?鼻あても無いんですよ!! これは一山という鼻あて構造です。
昔のメガネはこんな作りだったんですねー。
今では探している方も多いんですよ。
Lunorの中でも希少となってきている“Cable”タイプ
今なら手にとって掛けてもらうことが可能です!!
ドイツ・日本の在庫によっては他カラーもお探しいたします。
まず一度、掛けてみませんか?
古きよき佇まい・・・を持った一本です。

2 Comments for “Lunor Cable 古きよき佇まい”

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トモゾウ

says:

こんばんは
今のグラスってテンプルが真っ直ぐっていうのもある時代に、このLunor Ⅱ-10 Cable GP
懐かしさすら感じるこの形
昭和で言えば30年代くらいになるのでしょうか?
こういう眼鏡しかなかった時代ってあったんですよね
ただかけるだけのメガネだったんですが、その構造にしても考えられた形で機能を発揮していたんですよね
何だか良いです
この眼鏡

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says:

>トモゾウ様
歴史を感じるものになんだか憧れてしまう・・・
男子特有の“こだわり”何だと思います。
何か良いです。そうです。
“なにか”がいいんです。
このLunorという眼鏡。

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