KATOシリーズ インプレッション

昨夜、公開したKATOについてですがKATOにはほかにあわせて3シリーズ。

在庫がなくなる前にインプレッションレポをお届けします。

 

 

 

最上位モデルに位置づけされる

KATO(OO9455)

 

KATO X(OO9475)

レンズ上部の反り返りはレンズのしなりを少なくカチッと安定したホールド感をもたらせてくれる印象です。(各モデルに共通しています)

ENCODER(OO9472F)

違いは判りますか??

各シリーズの特徴と掛けた印象を個人的な意見でまとめてみます。

ご希望要望があるかは別にして着用イメージも載せておきます。

ご参考にしていただきお急ぎVisioへ駆けこんでください。

 

【KATO】今までにない外観がほしいならこれしかない!って感じお値段も含め入手困難な最上位モデルです。掛けた時に外観も変わっていますがノーズのフィット感も格別です。3タイプのノーズでかけ心地と見え心地を可変できます。

 

 

 

【KATO X】当初、KATOのレギュラーモデルとしてリリースが決定されていましたが3色に限定されリリースとなりました。Visioには各色入荷予定です。KATOと同様にノーズの変更も可能です。

何よりこの2モデルに採用されているのは可変型テンプル。

内側のロックパネルを解除しテンプルを上下に可動後必要な方向にダイヤルを回しロック! より理想的なフィット感を確保できます。スポーツサングラスを掛けて使う際にこだわりの角度がある人が多いことはご存じでしたか?この可変テンプルはそんな心配を解消してくれます。

【ENCODER】IT用語としての意味をもつのか?一定の形式に基づいて特定の符号に変換する機器のことだそう。あらゆるスポーツにエンコードする。スポーツパフォーマンスのデザインと、ハットやヘルメットと併用できる機能性を考えて作られています。KATOやKATO Xにあった可変テンプルのような機能はないもののパフォーマンスを向上させてくれる開放的なレンズデザインが秀逸です。

全てのモデルが1色づつの入荷

KATO 在庫1本

KATO X 在庫2本

ENCODER 在庫1本

とても希少です。ご興味のある方はお早めにお尋ねください。

『最終評価』

個人的にはKATO・KATO Xがほしいです。度付きでないと掛けられないことが悔しい・・・。予算的にはENCODERですがKATOのほうがレンズの視野を広く感じる印象と横からの光の入り込みが少ない印象があります。3種類のノーズはサイズが大きいものを使用するとちょっと視界に入ります。掛け心地が大丈夫であれば状態に応じてより小さめを推奨したい。上位モデルの優秀さは掛け心地と見え心地の個人感覚で選べるっていう配慮が今まで以上に優れています。残念ながら今のところKATO・KATO Xの量産はないだろうとのこと(カラーを限定し数量限定リリースになってしまいました)

 

どうでしょうか?参考になりましたでしょうか???

迷っている暇はないですよ!?見つけたら買いです。

 


Visioに来れないけど…

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